作家 | (シリーズ構成・脚本)吉岡たかを |
原作者 | 田口仙年堂、ファミ通文庫 |
プロデューサ | (企画)森ユキ、鈴木篤志、岩川広司、(エグゼクティブプロデューサー)小林正樹、(プロデューサー)赤堀悟、高畑裕一郎、大宮三郎 |
主題歌 | (オープニングテーマ)/「オハヨウ」、歌 :斎藤千和、水樹奈々、稲村優奈 、(エンディングテーマ)/「愛においで 逢いにおいで」、歌 :斎藤千和、水樹奈々、稲村優奈 |
放送日 | 不明 |
放送回 | 14 |
主な出演 | (ガーゴイル)若本規夫、(吉永双葉)斎藤千和、(吉永和己)宮田幸季、(高原イヨ)桑島法子、(東宮天祢)菊池正美、(ケルプ)岡野浩介、(怪盗百色)千葉進歩、(梨々)水樹奈々、(デュラハン)飯島肇、(ヒッシャム)中國卓郎、(オシリス2号)浅野るり、(小野寺美森)稲村優奈、(パパ)中國卓郎、(ママ)浅野るり、(清川)風間勇刀、(菊一文字)儀武ゆう子、(片桐桃)藤田咲、(片桐林吾)青木強、(宮村)高口公介、(えるされむ主人)菊池正美、(目分量ヌマタ)岡野浩介、(まぶしのタグチ)風間勇刀、(揚げのアキヒコ)飯島肇、(マダム・ヤン)安達まり、(刻みのリナ)三好りえ、(いためのリン)福原香織、(あんかけのリム)藤田咲、(花村)岡野浩介、(佐藤)浅野るり、(小森)飯島肇、(ピエール)中國卓郎、(エイバリー中尉)飯島肇、(メイドA)藤田咲、(メイドB)福原香織、(メイドC)儀武ゆう子、(メイドD)三好りえ、(メイドE)浅野るり、(仙年堂)田口仙年堂 |
演出/監督 | (監督)鈴木行、(演出)?、(作画監督)? |
管理番号 | D02-03173-00 |
かな | ヨシナガサンチノガーゴイル |
ローマ字 | YOSHINAGASANCHINOGĀGOIRU |
分類 | 台本 |
メディア | ビデオ・DVD |
ジャンル | アニメ |
台本バージョン | AR台本 |
収蔵先 | 倉庫にて保管中 |
あらすじ | 【吉永さん家のガーゴイル】御色町という街で暮らしている個性派ぞろいの吉永家。その長女である「双葉」は、ある日、商店街の福引でしゃべる犬の石像を手に入れる。その正体は、かつて三人の錬金術師が、その技術の粋を集めて作り上げた命を持つ門番型自動石造であった。石像は「ガーゴイル」と名付けられ、頼まれもしないのに吉永家の門柱の上に陣取り門番を始めてしまう。最初は新聞の配達員相手にも攻撃をしかけては双葉にドロップキックで蹴り落されたり、問題を起こすことも少なくはないガーゴイルだったが、吉永家での日々を過ごすうちに少しずつ多くの人々に受け入れられていくこととなる。しかし、そんなガーゴイルや吉永家の周りには、妖しいアンティークショップを営む天才錬金術師「高原イヨ」や、ガーゴイルに使われている賢者の石を奪おうとする「ハルミトン」自分の作り出した知能を持つ強化植物で打倒ガーゴイルを目指す「ヒッシャム」や世を騒がせている怪盗「百色」といった人物たちが集まり、いつも騒ぎを引き起こす。ガーゴイルは自分の大事な家族である吉永家や街の人々を守るため、そんな騒動を解決していく。原作は田口仙年堂による小説作品であり、ファミ通文庫より全15巻が発刊されている他、番外編小説や作画を「玉岡かがり」が担当し「エンターブレイン」で漫画化される等、メディア展開が行われている。アニメは『トライネットエンタテインメント』『スタジオ雲雀』により制作され、2006年より全13話が放送された。 |