がんばれ!ロボコン

がんばれ!ロボコン

ヘトヘトリン!!昔のくらし楽じゃない!
作家
主な出演
原作原作
原作者プロデューサ
主題歌
放送局NET
制作会社放送日[1974~1977]/不明/不明
放送回112放送時間
演出/監督
音楽
美術・デザイン
考証・指導
その他スタッフ
ロケ管理番号N02-01932-00
かなガンバレ ロボコンローマ字
分類台本メディア
ジャンル台本バージョン
収蔵先国立国会図書館デジタルコレクション
閲覧注記備考
タグ
あらすじ

【がんばれ!ロボコン】人間の役に立つために造られたロボットたちがロボット学校に通って人間社会に派遣され、世のため人のために働きながら一人前のロボットに成長するために日々、努力を重ねていた。だが、中には少々困ったロボットでドジだが、どこか憎めない『ロボコン』がいた。ロボット達は着ぐるみ、人間は人間を演じる児童向け特撮ドラマである。ロボコンは大山家に居候しながら日々、努力を重ねるものの、失敗することも多く、家族には怒られ、ロボット学校の教師『ガンツ先生』にはお叱りを受ける毎日であった。しかし、憧れであるバレリーナのロボット『ロビンちゃん』 に振り向いてもらいたい、気持ちを胸に努力を惜しまず、大切なロボットの仲間たちや大川家の家族のためにロボ根性を燃やして、いつか100点満点の称号である『ハートマーク』を手に入れ立派なロボットになるため、ロボコンは今日も頑張って行く。本作は「石ノ森章太郞」原作で『東映』制作。1974年10月から1977年3月までテレビ朝日系列で放送された。本編終了後には平成版である『燃えろ!!ロボコン』 が制作され、1999年に放送され、令和に入ってからは2020年から『がんばれいわ!!ロボコン』 が劇場単体作品として上映された。ロボコンが居候する大山家のママさんこと「大山初江」役を『サザエさん』の声優で有名な「加藤みどり」が演じ、ロボコンの憧れのバレリーナロボット役で、ミュージカル女優「島田歌穂」が子役で出演していた。

  • ※[ ]内の情報は当団体の独自調査による参考情報であり、書誌原本に記載のあるものではありません。
  • ※映画、演劇に関しては、放送日の欄の記載は「公開日」「公演日」になっております。
  • ※ローマ字表記は「かな」から機械変換で表示しているため、不正確な場合があります。
{ "id": "16629", "kanri": "N02-01932-00", "ikansaki": "国立国会図書館", "class": "台本", "media": [ "テレビ" ], "genre": [ "ドラマ(特撮)" ], "title": "がんばれ!ロボコン", "kana": "ガンバレ ロボコン", "sub_title": "ヘトヘトリン!!昔のくらし楽じゃない!", "onair_count": "112", "onair_year": 1974, "onair_date": "[1974~1977]/(?)/(?)", "seisaku_kyoku": "NET", "kyakuhon": "三宅直子", "gensaku_wrote": "石森章太郎", "cast": "榎本武士,住吉正博,上田みゆき", "producer": "小沢英輔,平山亨,斉藤侑", "enshutsu": "畠山豊彦", "arasuji": "【がんばれ!ロボコン】人間の役に立つために造られたロボットたちがロボット学校に通って人間社会に派遣され、世のため人のために働きながら一人前のロボットに成長するために日々、努力を重ねていた。だが、中には少々困ったロボットでドジだが、どこか憎めない『ロボコン』がいた。ロボット達は着ぐるみ、人間は人間を演じる児童向け特撮ドラマである。ロボコンは大山家に居候しながら日々、努力を重ねるものの、失敗することも多く、家族には怒られ、ロボット学校の教師『ガンツ先生』にはお叱りを受ける毎日であった。しかし、憧れであるバレリーナのロボット『ロビンちゃん』 に振り向いてもらいたい、気持ちを胸に努力を惜しまず、大切なロボットの仲間たちや大川家の家族のためにロボ根性を燃やして、いつか100点満点の称号である『ハートマーク』を手に入れ立派なロボットになるため、ロボコンは今日も頑張って行く。本作は「石ノ森章太郞」原作で『東映』制作。1974年10月から1977年3月までテレビ朝日系列で放送された。本編終了後には平成版である『燃えろ!!ロボコン』 が制作され、1999年に放送され、令和に入ってからは2020年から『がんばれいわ!!ロボコン』 が劇場単体作品として上映された。ロボコンが居候する大山家のママさんこと「大山初江」役を『サザエさん』の声優で有名な「加藤みどり」が演じ、ロボコンの憧れのバレリーナロボット役で、ミュージカル女優「島田歌穂」が子役で出演していた。", "img": "N02-01932-00.jpg", "ndl_dc_flg": 0, "os_flg": 0, "title_str": "がんばれ!ロボコン", "_version_": 1860709962152411100 }
{ "id": "16629", "kanri": "N02-01932-00", "ikansaki": "国立国会図書館", "class": "台本", "media": [ "テレビ" ], "genre": [ "ドラマ(特撮)" ], "title": "がんばれ!ロボコン", "kana": "ガンバレ ロボコン", "sub_title": "ヘトヘトリン!!昔のくらし楽じゃない!", "onair_count": "112", "onair_year": 1974, "onair_date": "[1974~1977]/(?)/(?)", "seisaku_kyoku": "NET", "kyakuhon": "三宅直子", "gensaku_wrote": "石森章太郎", "cast": "榎本武士,住吉正博,上田みゆき", "producer": "小沢英輔,平山亨,斉藤侑", "enshutsu": "畠山豊彦", "arasuji": "【がんばれ!ロボコン】人間の役に立つために造られたロボットたちがロボット学校に通って人間社会に派遣され、世のため人のために働きながら一人前のロボットに成長するために日々、努力を重ねていた。だが、中には少々困ったロボットでドジだが、どこか憎めない『ロボコン』がいた。ロボット達は着ぐるみ、人間は人間を演じる児童向け特撮ドラマである。ロボコンは大山家に居候しながら日々、努力を重ねるものの、失敗することも多く、家族には怒られ、ロボット学校の教師『ガンツ先生』にはお叱りを受ける毎日であった。しかし、憧れであるバレリーナのロボット『ロビンちゃん』 に振り向いてもらいたい、気持ちを胸に努力を惜しまず、大切なロボットの仲間たちや大川家の家族のためにロボ根性を燃やして、いつか100点満点の称号である『ハートマーク』を手に入れ立派なロボットになるため、ロボコンは今日も頑張って行く。本作は「石ノ森章太郞」原作で『東映』制作。1974年10月から1977年3月までテレビ朝日系列で放送された。本編終了後には平成版である『燃えろ!!ロボコン』 が制作され、1999年に放送され、令和に入ってからは2020年から『がんばれいわ!!ロボコン』 が劇場単体作品として上映された。ロボコンが居候する大山家のママさんこと「大山初江」役を『サザエさん』の声優で有名な「加藤みどり」が演じ、ロボコンの憧れのバレリーナロボット役で、ミュージカル女優「島田歌穂」が子役で出演していた。", "img": "N02-01932-00.jpg", "ndl_dc_flg": 0, "os_flg": 0, "title_str": "がんばれ!ロボコン", "_version_": 1860709962152411100 }