TERRAHAWKS
EPISODE3 THUNDER-ROAR| 作家 | |
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| 主な出演 | |
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| 原作 | | 原作 | |
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| 原作者 | | プロデューサ | |
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| 主題歌 | | 放送局 | NHK |
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| 制作会社 | | 放送日 | 不明 |
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| 放送回 | | 放送時間 | |
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| 尺 | | 演出/監督 | |
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| 音楽 | | 美術・デザイン | |
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| 考証・指導 | | その他スタッフ | |
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| ロケ | | 管理番号 | K03-00172-00 |
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| かな | TERRAHAWKS | ローマ字 | |
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| 分類 | 台本 | メディア | |
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| ジャンル | | 台本バージョン | |
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| 収蔵先 | 倉庫 | デジタルコレクション | |
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| 閲覧注記 | | 備考 | |
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| タグ | | | |
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あらすじ
【地球防衛軍テラホークス】科学技術が発展した未来、未確認宇宙船による攻撃によって「NASA」火星基地が壊滅。それに際してイギリスにある地球防衛軍基地である「テラホークス」では火星基地による通信で迫り来る脅威について知ることとなる。そこでテラホークスたちは地球のクローン技術によって生み出された人間「ナインスタイン」博士を司令官とした特殊対策チームを結成し、メンバーは博士と同じくクローン人間である「メアリー」、「ヒロ」、「ケート」、「ホークアイ」で構成された精鋭であり、火星の調査に向かう。だが、そこに待ち構えていたのは高度な技術を有した宇宙船団に属するアンドロイド「ゼルダ」であった。彼らの侵略行為に対してチームは多種多様に用意された地球の最先端科学技術を用いた特殊装備や戦闘メカなどを駆使し、ゼルダに拉致されたナインスタイン博士を円球型ロボット「ゼロイド」の力によって救出する。そこで人類を軽んじていたことを認識したゼルダは新たな策を講じて地球侵略を再開し、テラホークスはその脅威から人類を守るべくゼロイドたちと共にチームはゼルダ率いる宇宙船団と戦っていく。本作はイギリスの『サンダーバード』などの作品を手掛けた「ジェリー・アンダーソン」氏の『アンダーソン・パー・ピクチャーズ』により製作された特撮人形劇である。1983年から1986年にかけてイギリスで放送され、1985年からは日本のNHK系列で放送が開始された。
- ※[ ]内の情報は当団体の独自調査による参考情報であり、書誌原本に記載のあるものではありません。
- ※映画、演劇に関しては、放送日の欄の記載は「公開日」「公演日」になっております。
- ※ローマ字表記は「かな」から機械変換で表示しているため、不正確な場合があります。
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