キャプテン翼J<ワールドユース編>
R・J・7登場!(仮)
| 作家 | 菅良幸 |
| 原作者 | 高橋陽一 |
| プロデューサ | 金田耕司(フジテレビ)、小松悦子(コメット) |
| 放送局 | フジテレビ |
| 放送日 | [1995]/不明/不明 |
| 放送回 | 39 |
| 主な出演 | (大空翼)、(日向小次郎)、(岬太郎)、(三杉淳)、(松山光)、(石崎)、(立花政)、(立花和)、(次藤)、(新田)、(火野竜馬)、(弓倉)、(浦辺)、(RJ7その他)、(見上監督)、(片桐)、(賀茂監督)、(コーチ)、(記者A)、(記者B)、(記者C)、(記者D)、(その他) |
| 演出/監督 | 福富博 |
| 管理番号 | D02-03051-00 |
| かな | キャプテンツバサJ<ワールドユースヘン> |
| ローマ字 | KYAPUTENTSUBASAJ<WĀRUDOYŪSUHEN> |
| 分類 | 台本 |
| メディア | テレビ |
| ジャンル | アニメ |
| 台本バージョン | 決定稿 |
| 収蔵先 | 倉庫にて保管中 |
| あらすじ | 【キャプテン翼J】幼いころからサッカーを愛する主人公、「大空翼」が南葛小学校に転入し、元ブラジル代表の「ロベルト 本郷」に指導を受け、チームメイトである「岬太郎」と共に選抜チームである南葛SCのメンバーに選出される。そして、ライバルとなる「日向小次郎」や「若島津健」達と共に成長していく。大筋は、「J」の10年前に制作されていた『キャプテン翼』のリメイク。制作の現場を「土田プロ」(放送 テレビ東京系)から、「スタジオコメット」(放送 フジテレビ系)に移したため、34話までは第一作の完全リメイクになっている。35話以降は、本来の目的であったワールドユース編にむけての制作となっている。制作現場もスタッフも大幅に変わっているため、10年前にの上書きが大半を占めているが、原作には双方とも忠実に作られている。原作マンガが長編になっているため、何作もTVシリーズが作られて、新しく何度もリメイクされる度にスタッフも入れ替わっているが、主役クラスの声優に関しては今作まで最初の作品に遵守している。コンテンツとしては、映画として発表されたのは4本、後にOVAが2本制作されているが、様々な制作会社、様々なスタッフが入れ替わり立ち替わり参加し、約10年単位でリメイクされている。映画に関しては1980年代に多く制作・発表されている。各世代のサッカー少年達に大いに影響を与えた作品として今も尚、ファンは多い。 |
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- ※映画、演劇に関しては、放送日の欄の記載は「公開日」「公演日」になっております。
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