| 作家 | 土屋斗紀雄 |
| 原作 | 少年サンデー連載 |
| 原作者 | 細野不二彦 |
| プロデューサ | (企画)岡正:フジテレビ、片岡義朗:旭通、(製作P)横山賢二 |
| 主題歌 | (OP)ガンモ・ドキッ!、(作詞・作曲)森雪之丞、(編曲)戸田誠司、(演奏)雪之丞シンジケート、(歌)スージー松原、(ED)ヒョコポン関係、(作詞・作曲)森雪之丞、(編曲)戸田誠司、(演奏)雪之丞シンジケート、(歌)スージー松原 |
| 放送局 | フジテレビ |
| 放送日 | [1984/7/8] |
| 放送回 | 16 |
| 主な出演 | [ガンモ:杉山佳寿子、佃半平太:田中真弓、リンダ・スカイラーク:三田ゆう子、佃つくね:大塚智子、市谷あゆみ:高橋美紀、西郷敏満:塩沢兼人、藤田カシオ:水島裕、パパ:千葉繫、あゆみのパパ:山下啓介、ゴインノウさま:田の中勇、スケさん:小林通孝、カクさん:堀秀行、弥七:銀河万丈] |
| 演出/監督 | (シリーズディレクター)新田義方、今沢哲夫、[(演出)高山秀樹] |
| 管理番号 | D02-02571-06 |
| かな | グーグーガンモ |
| ローマ字 | GŪGŪGANMO |
| 分類 | 台本 |
| メディア | テレビ |
| ジャンル | アニメ |
| 収蔵先 | 倉庫にて保管中 |
| あらすじ | 【Gu-Gu ガンモ】「かわいがってやってください」という立て札の下に置かれていた巨大なタマゴから生まれた言葉を話すピンクの太った鳥『ガンモ』は、自分を拾ってくれた佃家のお世話になることになる。勉強や運動は苦手だが元気だけは誰にも負けないやんちゃな小学3年生の『佃半平太』、かなり強気な性格をした中学2年生の姉『佃つくね』、そしてふたりの両親と共に騒がしい日々を送るガンモは、よきペットになろうと悪戦苦闘しながら徐々に家族との仲を深めていく。そんなガンモや佃家のまわりには、半平太の同級生でなまりの入った口調のアメリカンな少女『リンダ・スカイラーク』や超キレイ好きなガキ大将 『西郷敏満』、隣に引っ越してきた見た目はいいが意地悪なお嬢様『市ヶ谷あゆみ』や性格の悪い子ガラスのペット『デジャブー』といったユニークな面々が集まり、大騒動をくりひろげる。しかし、ガンモの正体は天界の王子であり、天に帰らなければならない日が訪れてしまう。突然の別れに涙する半平太たちとのお別れ会を経て天界に帰ったガンモだったが、母である女王に「太り過ぎ、醜い」と修行のやり直しを命じられ、再び半平太たちのもとに戻ることになるのだった。1984年から1985年までフジテレビ系列にて放送された本作は『どっきりドクター』や『ギャラリーフェイク』などで有名な漫画家の細野不二彦の漫画作品を原作としており、全50話が放送された。 |