ノグチタツジ
野口達二
- 日本の劇作家
- 秋田県出身の人物
- 1928年生
- 1999年没
プロフィール
野口 達二(のぐち たつじ、1928年3月8日 - 1999年2月22日)は、歌舞伎作家。秋田県出身。早稲田大学文学部中退。1960年「富樫」が懸賞戯曲の佳作となり、劇作家となる。作品に「草の根の志士たち」「肥後の石工」(脚本)など。季刊『歌舞伎』を復刊編集し、長谷川伸賞を受賞した。
- 出典
- 更新日
2021/4/12 3:24:43(UTC)
ノグチタツジ
野口 達二(のぐち たつじ、1928年3月8日 - 1999年2月22日)は、歌舞伎作家。秋田県出身。早稲田大学文学部中退。1960年「富樫」が懸賞戯曲の佳作となり、劇作家となる。作品に「草の根の志士たち」「肥後の石工」(脚本)など。季刊『歌舞伎』を復刊編集し、長谷川伸賞を受賞した。