コウダロハン

幸田露伴

  • 19世紀日本の小説家
  • 20世紀日本の小説家
  • 19世紀日本の評論家
  • 20世紀日本の評論家
  • 日本の文芸評論家
  • 文化勲章受章者
  • 帝国学士院会員
  • 日本藝術院会員
  • 明治時代の人物
  • 京都大学の教員
  • 武蔵国の人物
  • 東京都区部出身の人物
  • 東京都立日比谷高等学校出身の人物
  • 東京英和学校出身の人物
  • 幸田家
  • 1867年生
  • 1947年没
プロフィール

幸田 露伴(こうだ ろはん、1867年8月22日(慶応3年7月23日) - 1947年(昭和22年)7月30日)は、日本の小説家。本名は成行(しげゆき)。別号に蝸牛庵(かぎゅうあん家をもたないカタツムリに擬した命名。度々引っ越しを余儀なくされた自宅を指す。(小林勇『蝸牛庵訪問記』))、笹のつゆ、雷音洞主、脱天子など多数。江戸(現東京都)下谷生れ。帝国学士院会員。帝国芸術院会員。第1回文化勲章受章。娘の幸田文も随筆家・小説家。高木卓の伯父。

  • 出典
  • 更新日
    2021/5/20 1:41:00(UTC)