山東京伝
- 戯作者
- 18世紀日本の画家
- 19世紀日本の画家
- 浮世絵師
- 江戸時代の画家
- 武蔵国の人物
- 1761年生
- 1816年没
プロフィール
山東 京伝(山東 京傳、さんとう きょうでん、宝暦11年8月15日(1761年9月13日) - 文化13年9月7日(1816年10月27日))は、江戸時代後期の浮世絵師、戯作者。浮世絵師としてはと号し、、北尾葎斎政演、北尾京伝まさのぶ、山東政演とも号して寛政元年(1789年)まで活動した。作画期は安永7年ころから文化12年前後(1778年-1815年)であった。寛政の改革における出版統制により手鎖の処罰を受けた。現在の銀座1丁目に喫煙用の小物販売店「京屋」を開き、自分がデザインした紙製煙草入れが大流行した。
- 出典
- 更新日
2021/9/8 14:12:02(UTC)
