コバヤシユウジ
小林雄次
- 日本の脚本家
- 日本のテレビの脚本家
- 日本の映画の脚本家
- 日本の放送関係者
- 1979年生
- 日本大学出身の人物
- 長野県出身の人物
プロフィール
長野県出身。日大芸術学部映画学科脚本コース卒業。 2002年にアニメ『サザエさん』で脚本家デビューを果たし、 以後は特撮やアニメ、ノベライズの執筆を中心に活動しながら、 一般ドラマの脚本も手がける。日大芸術学部非常勤講師。
小林 雄次(こばやし ゆうじ、1979年9月3日 - )は、日本の脚本家。長野県長野市出身。弟の小林英造も脚本家として活動しており、兄の小林竜太郎は郷土資料研究者として活躍している。父小林一郎は長野郷土史研究会の会長であり、母小林玲子は善光寺絵解きの第一人者として活動している。アンドリーム(&REAM)所属。
- 出典
- 更新日
2021/7/17 14:53:20(UTC)




