コバヤシユウジ
小林雄次
プロフィール
長野県出身。日大芸術学部映画学科脚本コース卒業。 2002年にアニメ『サザエさん』で脚本家デビューを果たし、 以後は特撮やアニメ、ノベライズの執筆を中心に活動しながら、 一般ドラマの脚本も手がける。日大芸術学部非常勤講師。
【主な作品】 〇テレビドラマ 「ウルトラマンマックス」(2005) 「牙狼<GARO>」(2005) 「監査法人」(2008) 「オルトロスの犬」(2009) 「ウルトラマンX」(2015) 〇映画 「大怪獣バトル「ウルトラ銀河伝説THE MOVIE」(2009)「宇宙刑事ギャバンTHE MOVIE」(2012) 〇アニメ 「スマイルプリキュア!」(2012) 「美少女戦士セーラームーンCrystal」 (2014) 「ふしぎ菓子屋 銭天堂」(2020~) 〇小説 「キセキ–あの日のソビト–」(2017)
Wikipedia情報
小林 雄次(こばやし ゆうじ、1979年9月3日 - )は、日本の脚本家。長野県長野市出身。弟の小林英造も脚本家として活動しており、兄の小林竜太郎は郷土資料研究者として活躍している。父小林一郎は長野郷土史研究会の会長であり、母小林玲子は善光寺絵解きの第一人者として活動している。アンドリーム(&REAM)所属。
- 日本の脚本家
- 日本のテレビの脚本家
- 日本の映画の脚本家
- 日本の放送関係者
- 1979年生
- 日本大学出身の人物
- 長野県出身の人物
- 出典
- Wikipedia2021/7/17 14:53:20(UTC)(CC BY-SA 3.0)




