コヤマタカオ
小山高生
プロフィール
脚本家 1948年 東京都昭島市生まれ 1972年 竜の子プロダクションに入社。『いなかっぺ大将』で脚本家デビュー 1975年 フリーとなる 1987年 企画創作者集団「ぶらざあのっぽ」設立。後進の育成に奮励する。 2004年~2020年 大阪芸術大学教授
【主なアニメ脚本作品】 『タイムボカンシリーズ』『聖闘士星矢』『ドラゴンボール(Z)』『パーマン』『魔神英雄伝ワタル』など80タイトル800話以上。 第2回日本アニメ大賞脚本部門最優秀賞(1985年) 第4回アニメーション神戸特別賞(1999年) 東京アニメアワード2021功労賞(2021年)受賞 【主な著書】『元気玉』(二見書房)『コミック版「原因」と「結果」の法則』(サンマーク出版)『だからアニメシナリオはやめられない』(映人社)ほか 〇YouTube「小山高生 アニメのT王チャンネル」
Wikipedia情報
小山 高生(こやま たかお、1948年4月21日 - )は、日本の脚本家、作家。脚本家集団ぶらざあのっぽ主宰。大阪芸術大学キャラクター造形学科教授。1987年10月より以前は本名の小山 高男名義で活動していた。自称「アジア最大の脚本家(身長が)」。東京都昭島市出身。
- アニメの脚本家
- 日本の脚本家
- 日本のテレビの脚本家
- 大阪芸術大学の教員
- 東京都出身の人物
- 早稲田大学出身の人物
- タツノコプロの人物
- 1948年生
- マンガ・アニメ教育者
- 出典
- Wikipedia2021/8/12 11:31:37(UTC)(CC BY-SA 3.0)









