トミタツネオ
富田常雄
- 20世紀日本の小説家
- 直木賞受賞者
- 日本の男子柔道家
- 馬主
- 明治大学出身の人物
- 東京都出身の人物
- 1904年生
- 1967年没
- 食道癌で亡くなった人物
プロフィール
富田 常雄(とみた つねお、1904年1月1日 - 1967年10月16日)は、日本の小説家。柔道五段。東京府生まれ。明治大学商学部卒。初め心座文芸部に入って新劇運動に参加したのち、『姿三四郎』が大変な人気を呼んで流行作家となる。戦後『面』『刺青』で直木賞受賞。映画化、ドラマ化された作品も多く、大衆文学の大家として人気を博した。
- 出典
- 更新日
2021/6/5 12:25:08(UTC)





