オオノトシヤ

大野敏哉

プロフィール

愛知県出身。 1996年に劇団東京ヴォードヴィルショー若手公演で脚本家デビューを果たし、2000〜2009年まで自ら演劇ユニットを主宰。それと並行し、ドラマ、映画、アニメ、小説と、活動の幅を広げてゆく。

【主な作品】 〇テレビドラマ 「世にも奇妙な物語」 「中学生日記」 「明日があるさ」(2001) 〇映画 「シムソンズ」(2006) 「私の優しくない先輩」(2010) 「海月姫」(2014) 「トラさん〜僕が猫になったワケ」(2018) 「長いお別れ」(2018) 「不死身ラヴァーズ」(2024) 〇アニメ 「スイートプリキュア♪」(2011) 「つり球」 (2012) 「ガッチャマンクラウズ」(2013) 「まじっく快斗」(2014) 「青の祓魔師」(2017〜) 「宝石の国」(2017) 「約束のネバーランド」(2019) 「86-エイティシックス」(2021) 「無職転生II〜異世界行ったら本気だす〜」(2023) 「小市民シリーズ」(2024〜)

Wikipedia情報

大野 敏哉(おおの としや、1969年 - )は、日本の脚本家、小説家、演出家。愛知県名古屋市出身、演劇ユニット『ニュアンサー』主宰。

  • 日本の脚本家
  • 日本のテレビの脚本家
  • 日本の映画の脚本家
  • アニメの脚本家
  • 名古屋市出身の人物
  • 1969年生
出典
Wikipedia2021/8/1 8:41:34(UTC)(CC BY-SA 3.0)