タナカスミエ
田中澄江
- 20世紀日本の女性著作家
- 日本の脚本家
- 女性脚本家
- 日本のテレビの脚本家
- 日本の映画の脚本家
- 日本の女性小説家
- 日本の女性随筆家
- 日本のカトリック教会の信者
- 日本の教育委員
- 名誉都民
- 紫綬褒章受章者
- 勲四等宝冠章受章者
- お茶の水女子大学出身の人物
- 東京都区部出身の人物
- 1908年生
- 2000年没
プロフィール
田中 澄江(たなか すみえ、旧姓:辻村「現代物故者事典 2000〜2002」(日外アソシエーツ)、1908年4月11日 - 2000年3月1日)は、日本の脚本家、著作家。中野区教育委員も務めた。また、山を愛していて「花の百名山」を選んだことでも知られる。東京都名誉都民。夫は劇作家の田中千禾夫。小学校時代の同級生に川島芳子がいる。日本ペンクラブ、日本演劇協会、日本文芸家協会、日本放送作家協会、各会員日外アソシエーツ現代人物情報。
- 出典
- 更新日
2021/9/3 7:11:30(UTC)









