イヌヅカミノル

犬塚稔

  • 日本の映画の脚本家
  • 日本のテレビの脚本家
  • 日本の映画監督
  • 東京都区部出身の人物
  • 日本のセンテナリアン
  • 1901年生
  • 2007年没
プロフィール

犬塚 稔(いぬづか みのる、1901年2月15日 - 2007年9月17日)は、日本の脚本家、映画監督である。最高齢の映画人であった。長谷川一夫のデビュー作と引退作の脚本を執筆し(デビュー作『稚児の剣法』 は監督兼任)、勝新太郎の当たり役『座頭市』の脚本家としても知られる。

  • 出典
  • 更新日
    2021/3/4 10:44:28(UTC)