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レインボーマン
レインボーマン、レインボウマン(Rainbowman、Rainbow man)
==一覧==
*大映の映画『虹男』(1949年)の英題「The Rainbow Man」。
*東宝の特撮テレビ番組『愛の戦士レインボーマン』(1972年)。
**TBS系列のアニメ番組『愛の戦士レインボーマン (アニメ)』(1982年)。
*ザ・フール (デザイン集団)のシングル曲「Rainbow man」(1969年)
*ザ・ハイプ(1970年)におけるデヴィッド・ボウイのキャラクター「Rainbowman」。
*SBBのアルバム『Welcome』(1979年、GAD Records)収録曲「Rainbow Man」。
*アール・クルーのアルバム『Soda Fountain Shuffle』(1985年、Warner Bros. Records)収録曲「Rainbow Man」。
*ザ・ポーグスのアルバム『Hell's Ditch』(1990年、Island Records)収録曲「Rainbow Man」。
*ローレン・オーアーバック&バート・ヤンシュのアルバム『After The Long Night / Playing The Game』(1996年、Christabel Records)収録曲「The Rainbow Man」。
*THE YELLOW MONKEYのアルバム『SICKS』(1997年、FUN HOUSE)収録曲「RAINBOW MAN」。
*ビスィーチのアルバム『...From a Bleeding Heart』(1998年、Metal Blade Records)収録曲「Rainbowman」。
*ASIA SunRiseのアルバム『Rainbowman』(2005年2月、Peaceful Records)。
*新宿フォークのアルバム『RAINBOWMAN』(2005年8月、日本コロムビア)。
*及川光博のアルバム『RAINBOW-MAN』(2008年、TRICKSTAR RECORDS/Kassai)。
*FoZZtoneのアルバム『The Sound of Music』(2009年、EMI MUSIC JAPAN)収録曲「Rainbow man」。
==関連項目==
*レインボー (曖昧さ回避)
レインボーマン
電流人間をやっつけろ!!| 作家 | |
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| 主な出演 | |
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| 原作 | | 原作 | |
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| 原作者 | | プロデューサ | |
|---|
| 主題歌 | | 放送局 | NET(テレビ朝日) |
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| 制作会社 | | 放送日 | 1973/2/23 |
|---|
| 放送回 | 21 | 放送時間 | |
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| 尺 | | 演出/監督 | |
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| 音楽 | | 美術・デザイン | |
|---|
| 考証・指導 | | その他スタッフ | |
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| ロケ | | 管理番号 | N01-16707-00 |
|---|
| かな | レインボーマン | ローマ字 | |
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| 分類 | 台本 | メディア | |
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| ジャンル | | 台本バージョン | 決定稿 |
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| 収蔵先 | 国立国会図書館 | デジタルコレクション | |
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| 閲覧注記 | | 備考 | |
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| タグ | | | |
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あらすじ
【愛の戦士レインボーマン】元高校アマチュアレスリング選手として名を馳せた高校生「ヤマトタケシ」は過去に自分の不注意で妹に怪我を負わせてしまった。それからタケシはプロレスラーとして名を上げて稼ぎを蓄え、妹の足を治療することを決意。さらなる修行をつけるためにタケシはインドの山奥に住む奇蹟の聖者「ダイバ・ダッタ」のもとで修練を積む。その後、タケシは紛争地帯で苦しむ兵士たちの惨状を目の当たりにする。師匠であるダイバが兵士を助けて無事、故郷に帰す姿を目にし、考えを改めたタケシは自分の力を世のため、人のために使うことを決意し、ダイバから認められた彼は七曜(しちよう)の力が司る伝説の戦士『レインボーマン』の力を授かる。それから日本に帰国したタケシだが、そこに待ち受けていたのは日本滅亡と日本人撲滅を企む謎の秘密結社『死ね死ね団』の存在であった。その悪行を防ぐためにレインボーマンとなってタケシは彼らと戦うことを決意する。本作は『東宝』により制作され、1972年10月から1973年9月までNET(現:テレビ朝日)系列で放送された特撮テレビ番組である。原作は『月光仮面』などを世に送り出した作家「川内康範」が描いた特撮ヒーロー番組である。その後、特撮ドラマとは設定を変えて、1982年から1983年まで、アニメーションとしてリメイクされている。このドラマの主題歌で芸能界デビューしたのが、人気声優の「水島裕」である。
- ※[ ]内の情報は当団体の独自調査による参考情報であり、書誌原本に記載のあるものではありません。
- ※映画、演劇に関しては、放送日の欄の記載は「公開日」「公演日」になっております。
- ※ローマ字表記は「かな」から機械変換で表示しているため、不正確な場合があります。
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