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蒼穹のファフナー 『蒼穹のファフナー』タイトルロゴでの表記は「蒼穹のファフナー Dead Aggressor」。(そうきゅうのファフナー)は、2004年7月から12月までテレビ放送された日本のテレビアニメ作品。制作はXEBEC(“ 無印 ”または“ 1期 ”、RIGHT OF LEFT、HEAVEN AND EARTH)→XEBECzwei(EXODUS)→IGzwei(THE BEYOND)。
蒼穹のファフナー 同化(わかれ) 作家 主な出演 原作 原作 原作者 プロデューサ 主題歌 放送局 テレビ東京 制作会社 放送日 [2004/8/30] 放送回 9 放送時間 尺 演出/監督 音楽 美術・デザイン 考証・指導 その他スタッフ ロケ 管理番号 D02-04749-00 かな ソウキュウノファフナー ローマ字 分類 台本 メディア ジャンル 台本バージョン 収蔵先 倉庫 デジタルコレクション 閲覧注記 備考 タグ
あらすじ
【蒼穹のファフナー】太平洋上に浮かぶ『竜宮島』で育った「真壁一騎(まかべ かずき)」は、ある日、空から突如として飛来した金色に輝く敵『フェストゥム』との戦いに身を投じることになる。容赦なく襲い来るフェストゥムの猛威に抵抗できるのは、特別な適性を有し人型決戦兵器『ファフナー』に搭乗できる一騎をはじめとする少年達だけだった。戦闘指揮システム『ジークフリード・システム』を駆使する幼馴染の「皆城総士(みなしろ そうし)」をはじめとした友人たちと共にファフナーに搭乗して戦う一騎だが、フェストゥムの無慈悲な猛攻の前に、次々に仲間や島民たちの命は奪われていく。戦いであまりに多くのものを失い、迷いを抱きはじめた一騎は、竜宮島の人々とは違う目的を持って戦う『人類軍』と出会い、一時的に島を離れて人類軍と行動を共にするようになる。そこで外の世界では人類がどれほど追い詰められていたかを知った一騎は、竜宮島が目指す平和を守るために戦うことを決意して島へと帰還した。同時に総士がフェストゥムにさらわれてしまう。一騎は総士を救い出すため、フェストゥムの中枢である『ミール』のひとつが存在する北極に突入し、過酷な戦いの末にミールを砕き、総士を救い出して竜宮島へと帰還するのだった。XEBECによって制作され、2004年7月より全25話が放送されたアニメ作品で、2010年には劇場版、2015年には続編シリーズが放送されるなど、長期間にわたり制作が続いて、平成18年(第10回)文化庁メディア芸術祭審査委員推薦作品を受賞。
※[ ]内の情報は当団体の独自調査による参考情報であり、書誌原本に記載のあるものではありません。 ※映画、演劇に関しては、放送日の欄の記載は「公開日」「公演日」になっております。 ※ローマ字表記は「かな」から機械変換で表示しているため、不正確な場合があります。 {
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"cast": "(真壁一騎)石井真,(皆城総士)喜安浩平,(遠見真矢)松本まりか,(春日井甲洋)入野自由,(要咲良)新井里美,(近藤剣司)白石稔,(小楯衛)斎賀みつき,(西尾里奈)白石涼子,(真壁史彦)田中正彦,(溝口恭平)土師孝也,(狩谷由紀恵)沢海陽子,(遠見弓子)ゆかな,(遠見千鶴)篠原恵美,(羽佐間容子)葛城七穂,(春日井諒子)津田匠子,(春日井正浩)河合智哉",
"producer": "中西豪,千野孝敏,能登隆",
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