昆虫物語 新みなしごハッチ
死ぬまで飛ぶんだ| 作家 | |
|---|
| 主な出演 | |
|---|
| 原作 | | 原作 | |
|---|
| 原作者 | | プロデューサ | |
|---|
| 主題歌 | | 放送局 | 毎日放送 |
|---|
| 制作会社 | | 放送日 | 不明/6/21 |
|---|
| 放送回 | 12 | 放送時間 | |
|---|
| 尺 | | 演出/監督 | |
|---|
| 音楽 | | 美術・デザイン | |
|---|
| 考証・指導 | | その他スタッフ | |
|---|
| ロケ | | 管理番号 | D01-00496-00 |
|---|
| かな | コンチュウモノガタリ シンミナシゴハッチ | ローマ字 | |
|---|
| 分類 | 台本 | メディア | |
|---|
| ジャンル | | 台本バージョン | |
|---|
| 収蔵先 | 倉庫 | デジタルコレクション | |
|---|
| 閲覧注記 | | 備考 | |
|---|
| タグ | | | |
|---|
あらすじ
『昆虫物語新みなしごハッチ』 勝ち気で正義感が強いミツバチのハッチはた卵の頃にスズメバチに襲われ、家族と離れ離れになってしまった。 ハッチは様々な苦難を乗り越えた先で、ついに、ミツバチ王国の女王バチでもある母と再会し、幸せに暮らしていた。その『昆虫物語みなしごハッチ』の続編である。母と妹のアーヤ、家族三人で幸せに暮らし始めるハッチだったが、その平和はスズメバチの襲撃によってまたもや崩れ、母はとうとう争いの中で命を落としてしまう。 母を失ったハッチだが、母の遺言「美の丘をめざせ」という言葉に従い、妹であるアーヤを次期女王にするために共に「美しの丘」へと向かう。 アーヤは、まだ幼く弱い部分もある。これまでの旅の中で大きく成長したハッチは、そんな妹を守る為、多くの困難に立ち向かう。自分たちを追いかけてくるスズメバチの追手だけでなく、過酷な日照りやバッタの大群、極寒の雪山など、多くの危険が待ち構える旅路を越え、無事にアーヤと共に「美しの丘」へと辿り着くのだった。全3部作になっているが、このシリーズまで、役者の変更はない。平成に入ってリメイクされたが、三作目は一作目のリメイクとなっている。特筆すべきはエンディングの作詞が、このシリーズのみ『アンパンマン』でおなじみの「やなせたかし氏」が担当している。
- ※[ ]内の情報は当団体の独自調査による参考情報であり、書誌原本に記載のあるものではありません。
- ※映画、演劇に関しては、放送日の欄の記載は「公開日」「公演日」になっております。
- ※ローマ字表記は「かな」から機械変換で表示しているため、不正確な場合があります。
{
"id": "78793",
"kanri": "D01-00496-00",
"ikansaki": "倉庫",
"class": "台本",
"media": [
"テレビ"
],
"genre": [
"アニメ"
],
"title": "昆虫物語 新みなしごハッチ",
"kana": "コンチュウモノガタリ シンミナシゴハッチ",
"sub_title": "死ぬまで飛ぶんだ",
"onair_count": "12",
"onair_year": 0,
"onair_date": "(?)/6/21",
"seisaku_kyoku": "毎日放送",
"kyakuhon": "鳥海尽三",
"arasuji": "『昆虫物語新みなしごハッチ』 勝ち気で正義感が強いミツバチのハッチはた卵の頃にスズメバチに襲われ、家族と離れ離れになってしまった。 ハッチは様々な苦難を乗り越えた先で、ついに、ミツバチ王国の女王バチでもある母と再会し、幸せに暮らしていた。その『昆虫物語みなしごハッチ』の続編である。母と妹のアーヤ、家族三人で幸せに暮らし始めるハッチだったが、その平和はスズメバチの襲撃によってまたもや崩れ、母はとうとう争いの中で命を落としてしまう。 母を失ったハッチだが、母の遺言「美の丘をめざせ」という言葉に従い、妹であるアーヤを次期女王にするために共に「美しの丘」へと向かう。 アーヤは、まだ幼く弱い部分もある。これまでの旅の中で大きく成長したハッチは、そんな妹を守る為、多くの困難に立ち向かう。自分たちを追いかけてくるスズメバチの追手だけでなく、過酷な日照りやバッタの大群、極寒の雪山など、多くの危険が待ち構える旅路を越え、無事にアーヤと共に「美しの丘」へと辿り着くのだった。全3部作になっているが、このシリーズまで、役者の変更はない。平成に入ってリメイクされたが、三作目は一作目のリメイクとなっている。特筆すべきはエンディングの作詞が、このシリーズのみ『アンパンマン』でおなじみの「やなせたかし氏」が担当している。",
"img": "D01-00496-00.jpg",
"ndl_dc_flg": 0,
"ready_status": "保管中",
"os_flg": 1,
"title_str": "昆虫物語 新みなしごハッチ",
"_version_": 1860710017622081500
}
{
"id": "78793",
"kanri": "D01-00496-00",
"ikansaki": "倉庫",
"class": "台本",
"media": [
"テレビ"
],
"genre": [
"アニメ"
],
"title": "昆虫物語 新みなしごハッチ",
"kana": "コンチュウモノガタリ シンミナシゴハッチ",
"sub_title": "死ぬまで飛ぶんだ",
"onair_count": "12",
"onair_year": 0,
"onair_date": "(?)/6/21",
"seisaku_kyoku": "毎日放送",
"kyakuhon": "鳥海尽三",
"arasuji": "『昆虫物語新みなしごハッチ』 勝ち気で正義感が強いミツバチのハッチはた卵の頃にスズメバチに襲われ、家族と離れ離れになってしまった。 ハッチは様々な苦難を乗り越えた先で、ついに、ミツバチ王国の女王バチでもある母と再会し、幸せに暮らしていた。その『昆虫物語みなしごハッチ』の続編である。母と妹のアーヤ、家族三人で幸せに暮らし始めるハッチだったが、その平和はスズメバチの襲撃によってまたもや崩れ、母はとうとう争いの中で命を落としてしまう。 母を失ったハッチだが、母の遺言「美の丘をめざせ」という言葉に従い、妹であるアーヤを次期女王にするために共に「美しの丘」へと向かう。 アーヤは、まだ幼く弱い部分もある。これまでの旅の中で大きく成長したハッチは、そんな妹を守る為、多くの困難に立ち向かう。自分たちを追いかけてくるスズメバチの追手だけでなく、過酷な日照りやバッタの大群、極寒の雪山など、多くの危険が待ち構える旅路を越え、無事にアーヤと共に「美しの丘」へと辿り着くのだった。全3部作になっているが、このシリーズまで、役者の変更はない。平成に入ってリメイクされたが、三作目は一作目のリメイクとなっている。特筆すべきはエンディングの作詞が、このシリーズのみ『アンパンマン』でおなじみの「やなせたかし氏」が担当している。",
"img": "D01-00496-00.jpg",
"ndl_dc_flg": 0,
"ready_status": "保管中",
"os_flg": 1,
"title_str": "昆虫物語 新みなしごハッチ",
"_version_": 1860710017622081500
}